2016年12月15日木曜日

外に出る気なんて微塵もおきない

こんばんは。
冬です。 もう僕は仕事以外で外に出ることはありません。 そんくらい厳しい季節。皆様いかがお過ごしか。

そんな アホ季節 の 唯一の味方
ご近所の "TSUTAYA" さん

映画鑑賞が趣味です
って、全くもってそんなこともない僕なんですがもはやこの季節は家に引きこもってDVDと酒。これ以外の回避方法が見つかりません。
少し前までは

"DVDと酒"
"DVDと酒"
"DVDと酒"
"DVDと酒"
"DVDと酒"
"スノーボード"
"DVDと酒"

くらいの動きはありましたがもはや

"DVDと酒"
"DVDと酒"
"DVDと酒"
"DVDと酒"
"DVDと酒"
"DVDと酒"
"DVDと酒"
……

つまり
"DVDと酒"
↑↑↑
これオンリーです。 たまに現れた "スノーボード" 今や物置のどこにあるかすらわからん。
もはやドラコンボールを探すより困難です。いつか見つけるからねシェンロン。

さて、そんな"DVDと酒生活"を送っている僕ですがそんな生活の中で 個人的に推したい作品 紹介させてください。

ズバリこれ

《ハロルドとモード~少年は虹を渡る~》

はいこの作品です。

おおよそのあらすじはこんな感じ

『ハロルドとモード 少年は虹を渡る』は、ハル・アシュビー監督の1971年公開の映画。 19歳の自殺を演じることを趣味としている少年と、79歳の天衣無縫な老女との恋を描き、米国でカルト的な人気を誇る作品である。


え、老婆と少年のラブストーリー?アホかそんなん見たくねーよ←そう思われる方も是非騙されたと思って見てくだせー。


かなりひねくれたストーリーにレトロで味のある映像、BGMにはキャット・スティーブンスと

"緩くてひたすら良い"

こんな作品です。

僕の様に "DVDと酒生活" を謳歌している皆様

"ハロルドとモード" これ見ながら ひたすらに"酒" オススメっすよ。
そんでは、より良い DVDと酒ライフを

さいなら

自己紹介

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みなさま、こんにちは。 仙台市泉区のカフェ ROUTE99です。 オーガニック生豆を自家焙煎したコーヒー。素材にこだわった素朴なおかしたち。お店で焼いているパンをサンドイッチに! どうぞごゆっくり♪